露木幸彦のマスコミ掲載実績



「みんなの不倫 お値段は4493万円!?」
平成24年5月 宝島社より発売
婚外恋愛の不都合な真実に迫る、初の書き下ろし恋愛小説
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「男の離婚 〜賢く別れるための6つの成功法則〜」
平成23年2月 メタモル出版より発売

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露木幸彦「離婚のことばハンドブック 〜いますぐ解決したい人のキーワード152〜」
小学館より平成21年10月26日発売

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露木幸彦「婚活貧乏」中央公論より22年6月10日発売

<トンデモ女、ダメ男の一例(本の中身より)>
・ 彼氏の性欲が異常で、浮気を繰り返す(タイガーウッズ型)
・ 彼女が挙動不審で、突然、音信不通になった(沢尻エリカ型)
・ 彼氏が暴言を吐き、暴力を振るう(玉置浩二型)

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露木幸彦「5,800人が驚愕した、最強離婚術
〜慰謝料、養育費、親権、財産分与、不倫、浮気〜」
メタモル出版より19年12月5日発売
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露木幸彦「シングルマザーのための認知、養育費、慰謝料」
九天社より19年3月27日発売

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平成28年1月10日発売、雑誌「サンデー毎日」の「震災後、増えている死後離婚」という特集で
私がコメントしています。







平成28年12月25日、雑誌「フラッシュ」の「2017年大予言」という特集のなかで
私がコメントしています。






平成28年6月14日、東京スポーツ(東スポ)の「不倫で人生終了。最悪のシナリオとは?!」という特集で
私がコメントしています。








平成28年5月17日、雑誌「フラッシュ」の「GWにゲス不倫横行中」という記事で
私がコメントしています。










平成28年4月19日、雑誌「アサヒ芸能」の「ザ・不倫2016」のという記事で
私がコメントしています。











平成27年12月9日、日刊ゲンダイ「大沢vs喜多嶋で注目…日本の“ニセ親子”どれだけいる?」という記事で
私がコメントしています。









平成27年12月1日、雑誌「週刊女性」の「ダマシの現場〜告白スペシャル」という特集で
私がコメントしています。








平成27年11月30日、雑誌「アエラ」の「夫婦には絶対に言えない秘密がある」という特集で
私がコメントしています。









平成27年6月24日、日本経済新聞(朝刊)「もしもの法務」という記事の
「離婚と争い〜住み続けたいがローン未返済〜」で
私がコメントしています。








平成27年6月17日、日本経済新聞(朝刊)「もしもの法務」という記事の
「離婚と争い〜夫の持ち分が多い家が心配」で私がコメントしています。




平成27年4月7日、週刊朝日「DV妻に苦しむ夫たち」という特集で私がコメントしています。










平成26年11月11日、雑誌「サンデー毎日」の「マッサンに学ぶ夫婦の作法」という特集で
私がコメントしています。









平成26年10月17日、雑誌「DIME」の読書特集で著書「イマドキの不倫事情と離婚」が
オススメの恋愛本として紹介されています。







平成26年10月12日、日経ヴェリタス「離婚のお値段」という記事を
私が監修しています。




平成26年10月5日、日経ヴェリタスの「離婚のお値段」という記事を
私が監修しています。






平成26年10月7日、雑誌「フラッシュ」の「銀行員の不祥事目録」という特殊で
私がコメントしています。






平成26年9月27日、雑誌「アンビシャス」の創刊号の「大人のための緊急回避マニュアル」という特集で
私がコメントしています。










平成26年8月28日、雑誌「週刊実話」の「逆DV(女から男)が3年で4倍?!」という記事で
私がコメントしています。









平成26年8月19日、雑誌「フラッシュ」の「昼顔不倫白書」という特集で私がコメントしています。








平成26年8月7日、フリーペーパー(55万部発行)「R25」の「不倫にハマる女子は7人に1人!?」という特集で
私がコメントしています。







26年7月31日、女性セブン「仲間由紀恵もたじろぐ平成白蓮事件簿」という特集で
私がコメントしています。










平成26年7月15日、週刊女性の「毒妻たちの不倫離婚」という特集で私がコメントしています。









平成26年7月8日、雑誌「サンデー毎日」の「フッくん。妻が夫を見放す時」という特集で
私がコメントしています。











平成26年6月18日21時〜明石家さんまさん司会のフジテレビ「ほんまでっかTV」に出演










平成26年5月27日発売の雑誌「一個人」の別冊ムック「おとなの流儀」の「不倫」特集で
コメントしています。











平成26年5月19日、雑誌「WEDGE」の「50代からのリスタート」という特集で
私がコメントしています。









平成26年4月1日、雑誌「フラッシュ」の「日米韓中の不倫、徹底比較」という記事で
私がコメントしています。










平成26年3月4日、雑誌「アサヒ芸能」の「大震災で壊れた夫婦たち」という記事に
私がコメントしています。









平成26年2月24日、雑誌「週刊ポスト」の「現在夫婦考」という特集で
私がコメントしています。








平成26年1月30日、週刊誌「女性セブン」の「秘密と生きる。悪魔のような女たち」という記事で
私がコメントしています。







平成26年1月30日、本日発売の雑誌「週刊実話」の「離婚専門家は見た!壊れた夫婦関係の末路」という記事で
私がコメントしています。









平成26年1月28日、雑誌「アサヒ芸能」の「俺の子じゃなかった実録」という特集で
コメントしています。









平成26年1月22日、東京スポーツ(東スポ)の「DNA鑑定、男が決断する瞬間」という記事で
私がコメントしています。



平成26年1月21日、雑誌「週刊女性」の「親子DNA鑑定、父たちの決断」という特集で
私がコメントしています。







平成26年1月21日、雑誌「週刊朝日」の「姑はつらいよ。離婚が嫌なら目をつぶれ」という特集で
私がコメントしています。









平成26年1月20日、週刊誌「アエラ」の「親子は血縁か愛着か」という特集で
私がコメントしています。









平成26年1月20日、雑誌「週刊ポスト」の「DNA鑑定したら4人に1人は別人の子」という特集で
私がコメントしています。







平成25年12月16日、「週刊現代」の「デフレ愛人」という記事で私がコメントしています。





平成25年12月12日、ファッション誌「ar」の「浮気させない女になろう」という特集で
私がコメントしています。










平成25年12月10日、日本経済新聞(夕刊)の「士業の値段」という記事で私がコメントしています。







平成25年11月26日発売の週刊朝日の別冊ムック「定年後のお金と暮らし」ですが
『熟年離婚、再婚』のページで私がコメントしています。






平成25年11月7日、小倉さん司会のフジテレビ「とくダネ」(朝8時〜)に出演。





平成25年10月23日、日本経済新聞の「勘違いだらけの年金分割」という特集で
私がコメントしています。







平成25年10月21日、雑誌「週刊ポスト」の「定年延長宣言」という特集で
私がコメントしています。







平成25年10月16日、東京スポーツの「バレバレSNS不倫」という特集で
私がコメントしています。







平成25年10月8日、雑誌「週刊女性」の「本当にあった怖〜い不倫実話」という特集で
私がコメントしています。







平成25年10月3日10時〜、バナナマン設楽さん司会のフジテレビ「ノンストップ」の「草食離婚」特集に
20分間、生出演しました。







平成25年9月9日、週刊誌「アエラ」の書評欄に
拙著「人生がガラリと好転する男の離婚術」が紹介されています。






平成25年8月8日8時30分〜別所哲也さんのラジオ(J-WAVE TOKYO MORINIG RADIO)にゲスト出演しました。







平成25年7月30日、週刊誌「サンデー毎日」の「不倫SNS。身も蓋もない現実」という特集で
私がコメントしています。








平成25年7月9日、「週刊女性」の「不倫SNSが日本上陸」という記事で
私がコメントしています。











平成25年7月5日、雑誌「週刊実話」の「格差婚から不倫に走る男の女のキーワード」という特集で
私がコメントしています。










平成25年6月25日、週刊誌「アサヒ芸能」の「肉食妻たちの不倫バレ修羅場」という特集で
私がコメントしています。










平成25年3月26日、「週刊女性」の「女が泣かない!離婚の作法」という特集で
露木がコメントしています。











平成25年2月25日23時15分〜テレビ朝日、
爆笑問題さん司会の「ストライクTV」に出演しました。








平成25年2月16日、静岡放送「ケンケン・乃里子のこれ知り!」に出演







平成24年11月30日、週刊朝日の別冊ムック「定年後のお金と暮らし」のなかで
「熟年離婚するVS離婚しない」の特集で露木がコメントしています。










平成24年11月9日、国際政治の専門誌「SAPIO」の
「ネット社会の罠〜SNSで恋人を検索。それが人生転落の第一歩だった」
という特集でコメントしています。










平成24年10月30日、雑誌「週刊女性」の「子ども争奪なぜ激化?!親権バトルの唖然」という特集で
露木がコメントしています。










平成24年10月4日、雑誌アエラの別冊(ムック)「結婚しない?」に露木がコメントしています。












平成24年10月2日21時〜TBSブラマヨさん司会の「世界のこわ〜い女たち」に露木が出演






平成24年9月10日発売、雑誌「フラッシュ」の「橋下市長と原監督の不倫」の記事で
露木がコメントしています










平成24年9月4日、朝日新聞(朝刊)「見聞録」の「夫婦の関係も変えた震災」という特集に
私がコメントしています。











平成24年8月24日20時〜、東京FM「柳家喬太郎のキンキラ金曜日」に出演



平成24年8月13日、インターFM「神宮前センタービル」に出演。




平成24年8月1日、東京スポーツ「離婚裁判〜一般人でも大きすぎる代償」という記事で
私がコメントしています。










平成24年7月9日、雑誌「アエラ」の「泥沼離婚・壮絶な現場」という特集で
露木が「泥沼化しそうな相手の見分け方」と「賢く有利に別れる10ヶ条」を挙げています。



















平成24年7月31日発売号のサンデー毎日の「同窓会恋愛の罪と蜜」という特集に
露木がコメントしています。












平成24年6月27日13時〜静岡放送「ラブラジ」に出演し、
「情報五つ星」のコーナーで
「不倫って何」についてコメントしました。





平成24年6月25日発売号「週刊ポスト」
『あなたの不貞はこうしてバレる!不倫調査報告書』という特集で
露木がコメントしています。











平成24年6月16日 経済紙「フジサンケイビジネスアイ」の「知ってトクするお金と法律」という
連載のなかで「離婚とお金」についてインタビューが掲載されています。








平成24年6月9日 東京FM「Biz&Life Academy」に出演
「離婚とお金」についてコメントしました。



平成24年6月5日発売号 雑誌「週刊女性」に露木の著書が紹介されています。







平成24年4月28日、日経新聞『エコノ探偵団「行政書士などの士業はなぜ増加?」』という記事に
露木がコメントしています。









平成24年4月23日発売号「週刊ポスト」の「夫婦の年金受給額1,000万円アップの必殺ワザ」という特集のうち
『離婚年金分割』の箇所で露木がコメントしています。










平成24年4月16日、東京スポーツ(東スポ)の「木嶋被告だけじゃない!婚活地雷女どう見分ける」という記事に
露木がコメントしています。











平成24年3月26日「週刊ポスト」の「20代女と50代男の性欲」という記事で
露木がコメントしています。













平成24年3月6日、東京スポーツ(東スポ)の「震災から1年。こんなはずじゃなかった。夫婦編」に
露木がコメントしています。











平成24年3月26日「週刊ポスト」の「20代女と50代男の性欲」という記事で
露木がコメントしています。







平成24年2月25日「月刊宝島」の「婚活ブームの裏側と落とし穴」という特集で
露木が寄稿しています。













平成24年1月30日発売号「週刊現代」の
「ダルビッシュと紗栄子。慰謝料ではなく養育費だった理由」という特集に
露木がコメントしています。









平成24年1月10日発売号「週刊朝日」の
「30代〜60代女性800人緊急調査・私たちの性白書」という特集に
露木がコメントしています。










平成23年12月24日発売号「月刊宝島」の
「マザコン娘に子離れできない母親〜友達ママが娘を離婚させる」という特集に
露木がコメントしています。








日本経済新聞・夕刊(平成23年12月19日)
「40代の惑いの10年〜もう一緒に暮らせない。閉塞感が招く離婚」という特集に
露木がコメントしています。















「週刊実話」(平成23年12月8日発売号)
「離婚相談7,000件から浮き彫りになった20代30代若妻の飢えた秘壷」
という特集に露木がコメントしています。










「週刊ポスト」(平成23年10月31日発売号)
「セックスレス 男だって辛いんです」という特集に露木がコメントしています。















「週刊ポスト」(平成23年10月3日発売号)
「あなたが知らない行政書士・公証人の使い方」という特集に
露木が2ページにわたりコメントしています。












週刊誌「週刊朝日」(平成23年8月2日発売号)
『「原発離婚」「放射能別居」「避難所婚」被災地で決断する女たちのホンネ』と特集で
露木が2ページにわたりコメントしています。
















週刊誌「サンデー毎日」(平成23年7月19日発売号)
「灼熱の性 最前線をイク勃っても危ない偽ED薬にハマる男」という特集で露木が3ページにわたりコメントしています。





週刊誌「週刊実話」(平成23年3月24日発売号)
「急増する草食系男の離婚悲劇」という特集で露木が3ページにわたりコメントしています。












週刊誌「週刊ポスト」(平成23年2月7日発売号)に、露木のコメントが掲載されています。




年間50万人が離婚する時代に生まれた新しい流行「離婚式」
夫婦「別れの新常識」<世相リサーチ>



(以下はコメントの一部です)

◆ 最近では、離婚理由の大きな割合を占める
のは『そりが合わない』といった“性格の不一致”。時間を束縛されるといった自由
と愛情のバランスや子供の教育方針の違い、家事に協力してくれないといった不満か
ら離婚に走ります。別れも草食化しているのです。


◆ 元妻にアプローチする際に、元夫と新しい彼女が揃って、元妻に挨拶をするんで
す。逆に、元妻が“再婚相手の顔が見たい”といい出すケースも相当ありましたね


◆ “夫と妻”ではなく、“子どもの父親、母親”という役割に限定したことで、非
常に安定した生活を送れているのではないか










平成23年1月25日発売号 週刊誌「週刊朝日」(朝日新聞出版)
『増える草食系離婚・浮気に走る若妻たち』のなかで、私がコメントしています。



◆ 「離婚相談に来る方の3割は『浮気』が原因ですが、その経緯は男女で異なります。
男性は単なる性欲やストレスのはけ口として浮気し、浮気がバレると妻が離婚を求める傾向があります。
これに対し、女性は比較的気持ちのつながりを求めるため、浮気が本気になりやすい。
そのため、浮気している妻のほうが離婚をせがむが、
夫は『帰って来る』と信じて拒否するケースが多いように感じます」




◆ 「以前は亭主関白な夫が暴力や浮気で家庭を壊す『昭和型離婚』が典型的でしたが、
近年は男女逆転現象が起こっています。09年に『草食男子』が流行語に選ばれましたが、
離婚の現場でもこの『草食系離婚』が増えているのです」



◆ 「若年層では、妻の不倫が原因でも、『かまってくれなかった』『セックスレスだったから』
などと浮気を肯定する理由を言われると、夫はフニャっとなって言い返せず、
言いなりになってしまう。打たれ弱いがために、『いくら払ってもいいから早く離婚したい』
と思う人も多く、そうすると自分に非がなくても、相手の言い値を払うという悲惨な結末になります」










平成23年1月18日 週刊誌「サンデー毎日」で私は半ページくらい、コメントしています。
「熟年結婚、熟議すべき10か条〜神田正輝、仁科亜希子に捧げる」



@成否のカギは老後の経済力をどれだけイメージできるかです

A前妻とはマメに連絡をとり、話し合っておくことが再婚成功の近道です」

B夫が、現妻の子を自分の子としたいなら養子縁組し、自分の財産を相続させることが可能です

C子の有無に関わらず、遺産や住まいの相続は結婚前、遺言に明記すると良い。












平成22年12月6日 週刊ポストに、「不倫『損』コラム」として
妻の不倫で離婚しても、夫が損をする場合についてのインタビューが掲載されました。







<記事の内容>

「妻の不倫」で離婚しても夫がやっぱり損をする!?

 離婚は精神的にはもちろんだが、財産分与や養育費の支払いなど金銭面でも打撃が大きい。
とはいえ妻の不倫が原因で離婚となれば、逆にお金をもらってもいいぐらいだと考えがちだが、
現実は厳しい。


男女問題専門家の行政書士・露木幸彦氏は「女性側が自分の不貞行為を棚に上げて、
婚姻関係の破綻やDVがあったなど、夫側の責任を問いただしてくるケースは少なくない。


その他、経済基盤がないことを理由に自宅を譲るよう求めてきたり、
養育費の名目で法外な金額を提示することもある」と警鐘を鳴らす。


その際、最悪なのは「自分も悪かった」と非を認めること。
「どんな前提条件があったとしても不倫を肯定できない、責任は軽減されない」と
毅然とした態度で臨まなければいけない





平成22年10月18日 老舗経済紙「エコノミスト」の「中高年婚活」という特集に
露木幸彦が登場。50代のコンカツのリスクとして@子供 A元妻との子供 B再婚相手の連れ子
C 相続について解説しています。






平成22年9月10日
静岡放送「朝だす!」に出演。「婚活ってどうなの?」という特集でコメントしました。
詳細はこちら






平成22年9月10日
森光子さんで有名な人気雑誌「いきいき」に登場。
「本当は怖い?婚活」という特集に、2ページにわってインタビューが掲載されました。















平成22年8月27日号の週刊誌「週刊朝日」
私の最新刊「婚活貧乏」が紹介されました。

(記事から引用)

男女問題専門家が、失敗例を交えながら婚活に警鐘を鳴らす。

交際女性が妊娠後に豹変。マンションを購入したのに別れと生活費を求められ
銀行残高52円になった男性。パチンコ好きの男性に数十万円を使わされた女性・・・

「婚活の現場はサッカーと同じ」と著者。
相手の違反行為には一度、イエローカードを出し、常習犯を見極めるのも大事。
「地雷」を回避して、幸福を掴みたい。













平成22年7月22日 読売新聞(朝刊)の私の最新刊「婚活貧乏」が紹介されました。






平成22年7月6日 東京新聞の私の最新刊「婚活貧乏」が紹介されました。

<紹介文>

婚活=幸せへの道、という論調で盛り上がる婚活ブームの裏で
問題のある相手を交際、結婚し、財産や心身の健康、未来への希望を
奪われてしまう「婚活貧乏」な男女が増えている。
焦っても、運命の人と思い込みたくても、お金、男女関係、暴力、モラルハラスメントなど
相手の抱えるトラブルの芽を見逃さないためには?

6年間で7,000人から男女問題のトラブル相談を受けた
ファイナンシャルプランナーが実例に見る婚活のリスクと回避術を大公開。







平成22年7月11日号 サンデー毎日の書評欄に私の最新刊「婚活貧乏」が紹介されました。

<紹介文>
婚活に成功して幸せを掴む人もいれば、相手を誤り「婚活貧乏」になる人も。
男女トラブルのカウンセラーが7,000件の相談をもとに失敗回避術を伝授。
カネの切れ目が縁の切れ目、草食系男子が二股と知らず結婚、DVトラブル等々。









平成22年7月1日号 週刊文春の書評欄に私の最新刊「婚活貧乏」が紹介されました。

<紹介文>
幸せな結婚生活のはずが・・・ブームに乗って婚活するも
思いがけない金銭トラブルやDVに遭い、「婚活貧乏」に陥った実例を紹介。
結婚相手を見誤らない方法とは。









平成22年6月27日
日本経済新聞の「離婚の年金と税金」という特集に露木が登場
離婚後、住宅ローンの債務者から妻が抜ける方法について解説。






平成22年6月20日
日本経済新聞の「離婚の年金と税金」という特集に露木が登場






平成22年6月13日
日本経済新聞の「離婚とお金」という特集に露木が登場。





平成22年2月1日 
週刊誌「AERA(アエラ)」(朝日新聞出版)に露木が登場。
「ペイする結婚、ペイしない結婚」という特集でコメントしています。




平成22年1月14日、女性セブン(小学館)
タイガーウッズ氏に関連した「妻が夫の浮気を許す方法」という特集に
露木が登場しています。



(以下、露木のコメント箇所の抜粋です)

「“頑張って働いても給与が下がる”ことを共感できるのは、同じ職場の人間。お互いにストレスを感じており、
精神的に弱っている。仕事や家庭の愚痴をいい合っている間に仲が深まり、不倫関係に発展するんですね。」
仕事のやりがいも失い、不倫に走る面もあると露木さんは分析する。



「気持ちより、お金を優先するなら、お互い離婚しないほうがいい。
しかし実際に多くの男性は“離婚したいけれど、お金は払いたくない”と
理不尽な考えを持っており充分なお金を保証してくれません」と露木さんはいう。



「それでも離婚したい、というなら、夫の罪悪感や後ろめたさ、劣等感に訴えるのがコツ。
夫は妻に対してはそれほど悪いと思っていなくても、子供に対してはまた別の感情を持っていることが多いんです。
事実、多くの場合、子供が精神的に不安定になって不登校や退学など悪影響が出ていますから、
“あなたのせいで子供が傷ついた”ことを強調し、その責任をとるように話をすれば、
すんなり慰謝料の金額を引き上げることができます。」(露木さん)



「浮気はやめさせたけれど、その後もけんかが絶えず、結局は性格の不一致で口をきかなくなったり、
セックスレスになり離婚に至るケースも多いのです。」(露木さん)



平成21年12月21日
SBS(静岡放送)の朝番組「朝ダス」に露木が登場。
「年末年始に離婚が増える理由」について解説。
詳細はこちら


平成21年12月19日
週刊誌「AERA(アエラ)」(朝日新聞出版)に露木が登場。
「リストラされても離婚されない方法」についてコメント。







平成21年10月28日、毎日新聞(朝刊)に露木幸彦の著書
「離婚のことばハンドブック 〜いますぐ解決したい人のキーワード152〜」が掲載されました。





平成21年5月6日、テレビ朝日16時30分〜「スーパーJチャンネル」
『実録リカツ(離婚活動)』に専門家として出演し、コメントしました。








6月1日(月)名古屋テレビ 夕方6時〜7時「UP!」
専門家として出演し、離婚についてコメントしました。



コーナーの内容(名古屋テレビのサイトより)

夫に内緒で、離婚の準備を進める・・・
“婚活”ならぬ“リカツ”をする妻たちが増えているという。
離婚後のための資金を蓄えたり、法律の勉強をしたり・・・。


年間1500件の離婚相談に応じるという行政書士によると、
その期間は短い場合で2週間、長い場合は2〜3年前から“リカツ”を進めている妻もいるという。


今回は結婚10年、子供1人を持つ“リカツ”中の妻に密着、職を探し、
預金の口座を密かに移し変えるなど知られざる“リカツ”の実態に迫った。









平成21年3月31日、北海道新聞5面
「本とともに歩むライフストーリー」に
露木幸彦の著書が紹介されています。








商工にっぽん10月号(平成20年10月1日発売)に
露木幸彦の新刊について
見開き2ページ(顔写真入り)で掲載されました。






7月25日発売の新刊ですが
有隣堂(横浜西口店)ビジネス書 第1位を獲得しました。(8月4〜9日)

ご協力いただき有難うございました。心から感謝いたします。



平成20年8月12日 神奈川新聞13面
露木幸彦の新刊がベストセラーランキング(ビジネス)ランクイン

平成20年5月31日(土) 朝日新聞・朝刊21面で
私の離婚年金分割の解説が掲載されています。



平成20年4月8日(火) 毎日新聞・朝刊13面「くらし生活Lifestyle」に
私の顔写真と離婚年金分割の解説が掲載されています。

紙面の詳細は毎日新聞・公式サイトまで



平成20年2月4日7時〜8時
静岡放送(SBS)「澤木久雄のとれたてラジオ」にゲスト出演しました。



当日は次のよう話をさせていただきました。

◇ DV防止法改正でどうなる?
・今回の法改正のポイントは
・評価できることは
・相談内容を分析して分かることは?
DVが離婚原因として増えていくと思いますか?

◇ 新聞記事の解説
・税金の還付請求
・母子家庭への灯油費援助
◇ 


平成20年2月4日 静岡新聞の顔写真が掲載されています。
男性向け離婚本の紹介と、DV防止法の改正点について
紹介していただきました。



平成20年1月20日(日)10時頃 笠松競馬場前(岐阜)

オグリキャップの出身地で有名な競馬場に行ってきました。

競馬場の入り口付近のある、オグリキャップの銅像です。心なしか寒そうですね。
この日の夜、岐阜は大雪が降って少し積もったようです。
昼間はコートがいらないような陽気だったので、運が良かったですね。


5レースでは、愛馬ロードフリーダム号が勝利しました。
これが記念すべき2勝目になります。
色紙は私ではなく、笠松のナンバーワンジョッキー・東川騎手に書いてもらいました。



控え室で著書にサインを入れていきます。
偉そうにサインを書いていますが、結構適当で、全部違うデザインだったりします(笑)
20冊も書くと、さすがに手が疲れますね。


入場者には抽選で私の著書が当たります。




平成19年12月12日、毎日新聞・朝刊に著書が紹介されました。


平成19年12月9日、日本経済新聞新聞・朝刊に著書が紹介されました。



19年9月27日
日本経済新聞17面 生活ファミリー
「年金分割スタートから半年。2つの流れ、背中押す役目、現実知り断念」
の特集に私のコメントが掲載されています。





9月25日 広島放送
「寺内優のおはようラジオ」7時〜 生出演。
例によって早朝出演は、布団から出るのが大変です(泣)

番組のホームページはこちら





9月27日 東海ラジオ
「安蒜豊三 夕焼けナビ」16時〜 ゲスト出演。

安蒜豊三 夕焼けナビ


こんな内容で収録しました。

■ 夫婦はなぜ離婚せざる得ない状況に追い込まれるのか?

■ 年金分割は離婚の判断に影響するのか?

■ 離婚原因が発覚しても復縁できるか?


番組のホームページはこちら







9月11日読売新聞
あんしん社会保障「年金分割・最前線、上」
〜導入5ヶ月「離婚ラッシュ」起きず

という特集に私のインタビューと顔写真が掲載されています。


ここ数年、熟年世代を中心に「年金分割待ち」と見られる離婚の減少が続き、導入後は離婚と分割請求のラッシュが起きると予想されてきた。



 結果はどうか。年金分割の請求は7月までの4か月間で2435件(当事者双方からの重複請求含む)。離婚後2年間は請求可能とはいえ、月に2万件以上の離婚件数と比べて少ない印象だ。


離婚件数は、4、5月こそ増加(前年同月比6・1―4・5%)したが、6月は減少(同4・9%)に転じた。


 「多くの当事者は、財産分与や養育費などほかに深刻な問題を抱えている。年金分割だけで離婚の判断が左右されることはない」と指摘するのは、離婚相談を手がける行政書士の露木幸彦さん。



露木さんは4月から8月までの間に、協議離婚に伴う公正証書を52件作成した。夫が自営業者で分割対象外の8件を除く44件のうち、年金分割を盛り込んだのは17件と4割足らず。



離婚協議が長引くことを嫌って、年金分割を持ち出すことに消極的なケースが目立つと言う。「実際に要求すれば夫も承諾する場合が多い。安易に妥協すべきでない」と露木さんは強調する。

(19年9月11日、読売新聞より一部抜粋)












FM葛飾「こちらかつしか集会所」
8月24日10時〜11時、ゲスト出演しました。

FM葛飾のサイトはこちら

当日は

・妻の財産が分割される時代になった?〜離婚の『新」男女格差
・なぜ子連れ離婚の場合、年金分割を利用する必要があるのか?
・年金分割をしちゃいけない場合

というような話をしました




7月23日(月)7時〜8時、静岡放送
「澤木久雄のとれたてラジオ」にゲスト出演しました。
朝6時スタジオ入り、生放送というのは、さすがに大変でした(苦笑)

1時間にわたり、離婚年金分割の現場、母子家庭の実情などを
徹底的に突っ込まれました。

当日の新聞から、社会保険庁の問題を取り上げ、コメント差し上げました。

収録の様子は番組のサイトでも紹介されています。
詳細はこちら

19年7月23日静岡新聞・朝刊に掲載されました。



19年5月23日、カリスマ離婚カウンセラー・岡野あつこさんに呼ばれ、代々木の事務所に行き
なぜか?食事をごちそうになっていました。
(いや、無難にオムライスにしておきました)

私と岡野さんでは知名度や実績が雲泥の差、にも関わらず
うちの事務所の経営戦略とかマーケティング手法を
興味深く聞いていられました。

とても謙虚で感じの良い方ですね。


■◇ 岡野あつこさんの運営サイト ◇■

離婚救急隊「岡野あつこ」修復カウンセリング

岡野あつこの「明日、元気になーあれ!」

バツイチ・再婚に素敵な出会いを! カラットクラブ

ご馳走になった「オムライス」です





名古屋競馬のレース名を買い取り、本書タイトルのレース名が誕生しました。
レース名命名権を事務所で買い取りました(=ネーミングライツ)
平成19年5月9日第7レースが『シングルマザーのための認知、養育費、慰謝料』出版記念競走
となりました。


表彰式の様子です。岡部騎手に「嫁に読ませます」と言われ
思わず「あんまり読まない方がいいかも」を突っ込んでしまいました(笑)


名古屋競馬場・入り口です。5月9日なのに真夏のような暑さでした(汗) 名古屋競馬のトップ騎手・岡部誠さんにサインを頂きました。


5月9日の競馬新聞です。パドックやレース中に著書の名前を連呼していただきました(笑) 馬券にも著書の名前が書かれています(馬券は外れています・・・)


5月9日のスポーツ報知(名古屋版)の20面です。

5月9日のスポーツニッポン(名古屋版)12面です。



【 2月4日9時30分オンエア、FM-FUJI 「WEST END TALK」にゲスト出演】
愛人の子を身ごもった女性が出産に踏み切るか、赤ん坊をあきらめるか
葛藤に揺れる心情を解説しています。

mr paptnar 1月号(平成19年1月10日発売)
【 1月10日発売の「mr.partnar」に直筆コラムを提供しました。】

コラムの内容は「14才の母から学ぶ認知と養育費講座」「mr.partnar」は全国14万部、夢の暮らしと結婚を実現する雑誌です。編集長はバツイチのカリスマ、井形慶子。



mr paptnar 12月号(平成18年11月10日発売)
離婚の赤ペン先生の特集記事が掲載されます。
mr.partnar」は全国14万部、夢の暮らしと
結婚を実現する雑誌です。
編集長はバツイチのカリスマ、井形慶子。


42ページからは井形慶子と加藤鉱一(元自民党・幹事長)の対談があります。「離婚の赤ペン先生」の特集は、40ページに組んでいただきました。


「Google ニュース」平成18年2月13日

世界最大のニュース配信サイト「
Google ニュース」に記事が掲載されました。
掲載の詳細は
こちら


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■ 米倉、ド迫力“愛人バトル”を熱演…ドラマ「松本清張 けものみち」
                (サンケイスポーツ)
■ 紀子さまご懐妊「政界・皇室が混乱」 世界の主要紙報道
                     (朝日新聞)
などがあります。
「Google ニュース」とは?

Google ニュースは、610 を超える世界中の提供元から記事を選りすぐり、
最も関連性の高いニュースから順に自動的に掲載します。
トピックは 15 分ごとに更新されるため、ページを開いておけば最新の記事が表示されます。
興味のある記事を見つけたら、記事の提供元サイトに直接アクセスして、全文を読むことができます。

「fresh EYE News Watsh」平成18年2月14日

fresh EYE News Watsh」に「愛人の子の認知請求サービス」の記事が掲載されました。掲載の詳細はこちら

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■ 人格尊重 認知症ケア…「パーソンセンタードケア」始まる
                    (読売新聞)
■ 大沢たかお、日本人俳優初の韓国ラブ・コメ映画単独主演!
                  (サンケイスポーツ)
などがあります。
「fresh EYE News Watsh」とは?

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